文豪ストレイドッグス11~14巻感想

文豪ストレイドッグス1~5巻感想

文豪ストレイドッグス6~10巻感想

最初の話は敦くん得な11巻という感じでした……。

読まなくても大丈夫だったか(笑)

鏡花ちゃんとアンちゃんのお話からはじまり、オルコットちゃんが行方不明のギルドの元?ボスをまた再起させる話になり、探偵社とマフィアの話に戻ります。

たぶん、大きな話の切れ目のほのぼの話だったと思います。

これからの大きな戦いは「一冊の小説、書いたことが真実となる白紙の文学書」である『本』を奪い合っていくようです。

11巻を飛ばして読むという愚行を犯してしまいました(笑)

良く分からないけど、探偵社の社長とマフィアのボスが何かのウィルスにかかってしまったようです。

それを助けるために、また探偵社とマフィアが対立の構想になってしまったようです。

部下たちが戦うので、社長とボスが一対一で戦うことになりました。

そして!引退した夏目漱石登場!

ミィちゃんだったという(笑)

とりあえず、11巻読みます(笑)

忙しい人のための13巻!

夏目先生登場。またまた敦くんと芥川が共闘。たぶん元凶(まだ11巻みてないw)であるウィルスの人を倒して、探偵社社長とマフィアのボスは助かった!ドストエフスキーさん、カフェで捕まる。そして、乱歩くんとポオくんの推理ショーみたいな展開で終わります!完全犯罪できる能力者が!次巻、事件解決なるか!

敦くんと芥川の6ヶ月後の約束が熱いですね。

あと、ボス?のドストエフスキーさんはわざと捕まったらしいです。

そういえば、12巻に三刻構造っていうのが書いてありました。

昼を軍警と特務課が

夜をポーとマフィアが

夕刻を探偵社が取り仕切り街の均衡を保つ構造。

なんか、探偵社だけ時間短くないか?と思ったです(笑)

忙しい人のための⑭巻

乱歩くんが無事事件解決!しかーし!ドストエフスキー側は5人だった!5人が犠牲になるが、5人目は探偵社だった!探偵社ピンチ!

『誰も殺さない』っていうポイントでは、虫太郎君がトップですね(笑)完全犯罪って能力なのに、彼はクリーンなのがすごいですね。

ゴーゴリさんなぜか好きだったのに……。

敵が好きな感じだったのでかささぎに得な巻でした(笑)

 

 

 






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