文豪ストレイドッグス1~5巻感想

アニメ入り。

そして、なんと、図書館で借りられるという!!!!

小説かと思っていたのにビビリました(笑)

お話は昔の文豪の名前と能力を持った人たちが戦う的な。

そういう能力を持っている人は異能の者って呼ばれてました。

基本主人公は中島敦と太宰治でしょうか。

マフィアと探偵社の闘いという不思議な構図です(笑)

図書館にある本がアニメでみたのより進むことを祈っております(笑)

 

敦くんの入社試験!

乱歩さんの秘密(笑)

檸檬爆弾と夜叉白雪の登場!&与謝野さんの能力

以上3本立て(たぶん)

鏡花ちゃんがめっちゃ可愛いです(笑)

中原中也がかわいいです……弄ばれてて……。

芥川さん……ちょっと何言ってるかわかりません(笑)

そんな感じの3巻でした。

外国の文豪も出てきます!

あえて言うなら、私が好きなのは国木田さんかな!

わーい、鏡花ちゃんが仲間に!

同僚の宮沢賢治さんと敦くん(たぶん主人公)の話。

いろんな意味で破天荒☆

樋口一葉と芥川さんの話が入っています。樋口さんの能力ってなんでしたっけ???

いろんな人にマフィア向いてないっていわれまくってます。

そして、『組合(ギルド)』と呼ばれる組織と赤毛のアンちゃんとの戦い。

どうやら、探偵社とマフィアとギルドの三つ巴で戦いが始まる模様です。

今までは探偵社VSマフィア構図だったんですけどね。

そんな感じです☆

尾崎紅葉さん出てきたのですが、私は知らないなぁ。

金色夜叉って鏡花ちゃんの夜叉白雪と似てるし、迎えに来てるし。

あとは、ギルドとマフィアの戦いっぽくなってます。

マフィアがギルドを奇襲って感じですかね。

敦くんがばっさばっさ攻撃されて怪我しても超再生能力で大丈夫なので、他の人が怪我するとどうなのでしょうね。

 

 

 






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