ハイキュー!! 25・26巻感想

ハイキュー!! 20~24巻感想

宮城県1年生選抜強化合宿の続きから始まります。

日向の方。選ばれてないのに、行ってます(笑)月島は選ばれてます。

2VS2をやったり白鳥沢と練習試合したろしてます。

 

それが終わって全日本ユース強化合宿に続きます。

影山の方。「おりこうさん」って言われてました、あの影山が(笑)

 

二人セットに戻ります。

影山から日向に「お前 もっと跳べるぞ」って言うところがいいですね。

 

伊達工との練習試合。ユースに行って王様に逆戻りして孤立している影山に、日向のフォローがが入ります。いいコンビです。伊達工ブロックにつかまってなかなか決まらないから、イライラしていたのかもですが。なんだかんだで上手くいって、新コートの王様誕生でした(笑)

 

そして巻末には、沈黙のコートという西谷さんが主演監督脚本の話が載っています(笑)

縁下くんが総指揮みたいですが(笑)ギャグってます(笑)

 

29巻までは読んでいるので、ボチボチ書いていきたいと思います。

伊達工との練習試合からの春高、全国大会へまでの話です。

 

伊達工との試合は、影山のトスとの合わせの話でした。

あと、東峰さんが何か掴んだ?

 

日向が妹に

「ボールと仲良くなったね」

って言われてました。

 

そして、柏原学園との試合に入ります。

慣れない高い天井に四苦八苦します。

 

最後にはなんちゃって映画企画のシンゴジラVSハイキューが(笑)

 

 






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