ハイキュー!! 20~24巻感想

ハイキュー!! 19巻感想

久しぶりにジャンプ読むか~と思って手に取ったのが、ちょうど、烏野VS白鳥沢の勝敗が決まったとことでした。

コミック派の私、撃沈。

先に勝敗わかるのって、なかなか乙なモノですね(号泣)

そして、20~23巻は大体は、烏野と音駒の春高いけるかの話ですね。

気になる人は読んでみましょう(笑)

私のようにならないように、結果は秘密にしときます。(というのはうそですw)

 

ゴミ捨て場の戦いに期待(笑)烏野VS音駒ってことです。

ゴミ捨て場の戦いが実現するってことは(33巻から実現してますw)全国大会でしかないんですよね(笑)

宮城と東京じゃ、全国大会以外で戦うことがないんだから。

ぶっこんじゃいました(笑)

感動でしたね!ウシワカに勝つところ!(先に本誌をみてしまったのでやけくそw)

 

身体的に劣っている(背が小さいとか)子が主人公って、スポ根のいい話のために要素でしょうか。

ホイッスルとか、DAYSとか、もちろんハイキューも。

 

スポーツ的にはただのデメリットですが。

足りないものをどうやって補うのか、っていうことが大事なことなのかもしれません。

デメリットをどう越えてくるかが、面白いところですよね。物語的には。現実にあったら、それは、無理な話かもしれません。

なーんて。

この巻までくると、読み続けてる人しか響かないかもしれません(笑)

 

衝撃の白鳥沢戦から猫さんの戦いを経て、やっと烏野へ話が戻ってきました。

日向一人の表紙っていい絵なのが多い気がします。

寒くなってきてるのがわかる表紙いいですね!

 

戻ってきたけど、変人コンビニは試練が!!!

 

変人コンビは別々に。セットが好きなので寂しいです。

 

たぶん、お互いに成長して帰ってくるでしょう。うん、そうじゃなきゃこの話数つらい。

 

日向は選ばれなかったのです。その悔しさが辛いです。同じ気持ちになってしまいました。同調っていうのでしょうか。

 

そりゃ、背も低いし、バレーほぼ、始めたばっかみたいな状態だし。選ばれないのは、そりゃそうだよな、って思うんですけど、やっぱり悔しいものは悔しいんですよね。

 

何の話してんだって人は、読んでください、ぜひ(笑)






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