かくりよの宿飯3話アニメ感想

前回の感想

3話目です。

 

あやかしの世界にさらわれた葵。借金のカタとして鬼の嫁に!?

『少女は料理で心を繋ぎ、やがて彼女の居場所を作る』

そんなお話です。

 

大旦那「天神屋があるのは、北東の端、つまりは鬼門。

都を中心に八葉と数えられる八つの土地がある。

それぞれを治めるあやかしもまた、八葉の肩書を持つ」

八葉って遥かなる時の中に出てきたこの字でいいのかしら?(笑)

そして、大旦那と葵はかくりよの都へ。

葵、仮面をかぶってます。うたわれるもののハクオロさんみたいな仮面ですね(笑)

炙りもつ鍋が出てきます。私も食べたいです(笑)

「棒金に鬼」ってもつ鍋屋さんの名前(笑)

大旦那とはぐれた葵は、天狗のうちわで襲われそうになったところを回避します!やっぱすごいですね☆

はぐれたのは天神屋若女将の雪女でした。

なぜかもつ鍋屋さんで出てきた土蜘蛛暁の妹すずらんさんが逃げてきます。売られて、馬鹿旦那のお嫁さんになるように言われてたようです。一反木綿なのに、ひらひらしてないです(笑)

火の矢で攻撃してきます。葵ちゃんに当たりそうになる矢を手でキャッチする大旦那様かっこいい☆

そして、全部の矢をうちわで撃退☆

大旦那「守ってくれたのか?」

葵「自己防衛よ!」

天神屋に帰ると、雪女は留守を守るという言いつけを守らなかったので、若女将解任と謹慎処分になりました。

銀次が出てきて、さくらんぼのジュース出てきました。

デザートを作るみたいです。

メニューを考えるみたいですね。

オムライスとかカレーライスとか作るみたいです。

銀次さんが帰ると、雪女のお涼(そんな名前だったw主人公が雪女ってしか呼ばないからw)をおぶった化け狸のかすがちゃんが!倒れちゃったみたいです。

ちょっと緊迫して、次回へ!



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