かくりよの宿飯2話アニメ感想

前回の感想

2話目です。

 

あやかしの世界にさらわれた葵。借金のカタとして鬼の嫁に!?

『少女は料理で心を繋ぎ、やがて彼女の居場所を作る』

そんなお話です。

 

主人公は悩んでるときは料理を作るみたいです(笑)

鶏のにくじゃが

豚と大根の煮物

茄子のみそ炒め

ごぼうの酢の物

やっぱり料理の描写はおいしそうです(笑)

後で銀次さんにとのことでうらやましいです(笑)

さて、これは誰のおなかに入るのでしょう(笑)

 

そして、天神屋では酔った天狗さんが料理にケチをつけてちゃぶ台返ししてモメモメしております。

大旦那にモメてるの関係ないから見るなと言われてつぶれちゃった小料理屋に戻ります。

つぶれちゃった小料理屋の前で酔っ払った天狗のおじいさんを拾います。

天狗さんに作ってた料理を振舞います。

天狗の名前はまつば様。

天神屋の料理は飽きたらしいです(笑)

頑固な料理長が同じ料理しか出さないらしいです(笑)

祖父と知り合いで、彼は多くのあやかしに慕われて、命を狙われていた、ようです。

「自由人でちゃらんぽらん、その場その場で生きている適当な人間。

いつだって行き当たりばったり。

あやかし以上に下種でクズ」(笑)

孫が否定できないってどんだけですか(笑)天狗さんは葵のおじいちゃんのこと好きだったみたいです。

亡くなったと聞いて天狗さんはがっかりしながら帰っていきます。

次の日、酔って船から落ちた天狗さんを助けたということで宝の天狗のうちわを持ってきます。

酔って落ちた川で流されたところをおじいちゃんに助けてもらったとき、うちわをやるという約束をしていたみたいです。

天狗のうちわゲット☆

化け狸のかすがちゃんがお料理食べたといっています。

天狗のおじいちゃんが通うと言ってたのもあって、おじいちゃんの借金を返すためにもお食事処をやりたい、と大旦那に言います。よく考えると、今まで住んでいた人間世界に戻れなくなるんじゃ……?それって、結構大変なことだと思います。

大旦那はそれを了承しました。あと、こんにゃく……じゃなくて婚約者っていうことになってるみたいです。

次はどんなお料理が出てくるのか楽しみです(笑)

 

 

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です